松勘の理念
POLICY
「先」という文字からは「先手」という言葉が初めに思い浮かぶと思います。その先手はもちろんですが、常に下記の3つ「先」を体現すべく取り組みます。
SAKI 1
- お客様の期待の一歩「先」へ(サービス・商品力)
- メーカー(ブランド)である以上、お客様に「感動」を提供し続けなければなりません。「感動」というものはお客様の「期待値」を超えて初めて起こりうるものです。お客様の【期待値の先】を常に目指して取り組みます。
SAKI 2
- 競合の一歩「先」へ(商品力・営業力)
- 先が見通せない時代に「運」を引き寄せる【先を見据えた行動力】が必要です。ここでいう運とは「勝ち運」を指します。何もしていないと何も起きません。行動を起こすことで知識・知見を蓄積し、お客様に必要な情報を提供していきます。
SAKI 3
- 物事の核心(先saki)への探求
- 社内間・お客様間とのコミュニケーションにおいて、お互いが何を考えているのかを常に考え「核心」を探求することでより完成度の高い関係を築いてまいります。
京セラ創業者・稲盛和夫会長の言葉「謙虚にして驕らず、さらに努力を」。現在の状況は、決して未来を保証するものではありません。企業の未来はひとえにこれからどういう努力を払うかにかかっています。受動的ではなく、社員全員が自主的・自発的・能動的に伸び伸び働いて、いろいろなことに挑戦・突破し、各自がそれぞれの分野の「時代を先取りできるスペシャリスト」を目指して取り組んでまいります。
お知らせ
NEWS
- 2026.4.22
- ホームページをリニューアルしました。