事業案内
取扱商品
武道具・硬式野球ボール・(体操着・シューズを主体とした)学販の3本柱を展開しています。常に《松勘だからできること》を各事業で意識し、「伝統」と「革新」を高い次元で両立させ、お客様に選ばれる企業を目指します。
剣道、居合、薙刀、銃剣道、杖道、柔道、空手、逮捕術、相撲、学校正課、硬式野球ボール
自社ブランド
BRAND
MAIN BRAND
武道具 BRAND
武道具 SUB BRAND
野球 BRAND
ブランド技術の
粋(すい)を集めた
最高傑作。
単なる道具の域を超え、所有する喜びと最高のパフォーマンスを両立させる松勘ブランドのフラグシップモデル。
「ジャパンクオリティ」を常に意識し、流行に左右されず、独自の哲学により、常に先駆者であることを目指します。

超実戦型防具
第一線で活躍する選手たちが猛烈なプレッシャーの中で、誰も予想しなかった理屈を超えた技が「閃く」剣道具を展開します。獲物を狙う獣のような「野性味」を持ち、その一瞬の「躍動」を革新的なテクノロジーで支え、剣道家の常識を「変革」するブランドです。

快適な環境で稽古、
試合が可能。
剣道の裾野をひろげるべく「剣道を清潔・快適に、より身近なスポーツへ」というビジョンを現代剣道へ導入。「臭くない・清潔であること」は単なる機能ではなく、他のスポーツのテクノロジーを導入することで「剣道=臭い・汚れる・きつい」という従来のネガティブなイメージを払拭。メンテナンスも簡略化し幅広い層を惹きつけるブランドを目指します。


1946年(昭和21年)
硬式野球ボール製造開始。
パインボールとして
今なお愛されています。
前述のとおりこれがなければ、松勘は戦後を乗り切ることはできませんでした。本事業に本気で取り組むことはもちろんのこと、硬式野球を通じて、武道具業界とクロスオーバーするエッセンスがないかを常に睨み、それぞれの相乗効果・化学反応を試みます。























